TOYOTA一覧

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トヨタ「RAV4」2019年春に国内登場

トヨタの5代目となる「RAV4」が2019年春に国内での販売を開始します。「RAV4」は1994年に初代が、乗用車ベースのプラットフォームを使用した、クロスオーバーSUVとして登場しました。ラダーフレームを使用しない都市型のSUVでは、先駆者となる「RAV4」ですが、4代目から国内での販売は見送られていました。

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トヨタ新型「カローラ セダン」を広州モーターショーで発表

トヨタが中国の広州モーターショーにおいて、新しい「カローラ セダン」を発表しました。登場した新型「カローラセダン」は、「カローラスポーツ」「カローラツーリングスポーツ」とイメージを共用し、鋭いヘッドランプのフロントに、ボリュームのあるリアが組み合わされ前傾姿勢のスタイルとなっています。

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トヨタ「パッソ」(2018/10MC)お買い得グレードを考えてみる

2016年に登場した3代目のトヨタ「パッソ」が、2018年10月に存在感を高めるマイナーチェンジを行いました。「パッソ」はトヨタのボトムレンジを担う、コンパクトスモールカーですが、開発と製造はダイハツが行い、軽自動車の技術を使い小型車を作り上げています。お得な価格の「パッソ」のお買い得グレードを考えてみます。

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トヨタ「カローラ」にワゴン仕様「ツーリングスポーツ」を発表

トヨタ「カローラ」にステーションワゴンの、「カローラツーリングスポーツ」がパリモータショー2018で登場します。12代目となる新型「カローラ」は、ハッチバックの「カローラスポーツ」を、北米と国内で販売開始していますが、これに続き「カローラツーリングスポーツ」を送り出します。

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トヨタ「スープラ」プロトタイプ英国で走行を初披露

2019年前半に販売開始を目指す、トヨタ新型「スープラ」のプロトタイプ車が、英国のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、ヒルクライムのレースを走行しました。これまで「スープラ」はトヨタスポーツのフラグシップとして君臨していましたが、2002年に生産を終了し空白の期間を過ごしていました。

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トヨタ「カムリ」のスポーツテイストを高めるWS登場

トヨタのミドルクラスセダン「カムリ」に、新しいグレード“WS”が追加されました。’WS”はエッジの効いたエクステリアと、専用のシート、メタリック風のインパネオーナメントのインテリアが、スポーツテイストを漂わせ、ステアリングにはパドルシフトを装備します。’WS”は「カムリ」に新しい魅力を与えています。

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トヨタ「カローラスポーツ」おすすめのグレードを考えてみた

2018年6月国内に向けて発表された「カローラ」は、「カローラ ハッチバック」ではなく、「カローラ スポーツ」の名で登場して来ました。グレードは G GX GZ の3タイプが用意され、パワーユニットはハイブリッドと、ガソリンターボモデルが選択可能です。新登場した「カローラ スポーツ」のおすすめグレードを考えます

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トヨタ「ヴォクシー」特別仕様車「煌」のお得度を検証してみる

トヨタのミドルサイズミニバン「ヴォクシー」に特別仕様車「煌」が追加されました。「煌」は歴代の「ヴォクシー」でも特別仕様車として発売されて来ましたが、現行モデルがマイナーチェンジされた後は始めての発売です。「ヴォクシー煌」はそのネーミングが示すように、光り物を多く取り入れた特別装備が施され、趣味性が強く個性を主張する車です。個性的な車であるために価格よりも好みで選ぶ車と思えますが、やはり価格は気になります。通常のグレードと比較して、どの程度の価格に設定されているのか、お得度を評価してみます。

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トヨタ「ノア」特別仕様車「“W×B”」のお得度を検証してみた

トヨタの5ナンバーサイズミニバン「ノア」に特別仕様車「W×B」が追加されました。「ノア」は3列シートまで実用的に使えることで、ファミリーユースを中心に人気が高く、幅広い支持を集めるミニバンです。2017年7月にはマイナーチェンジを行い、大人しいスタイルからスポーティーなスタイルへと変わり、ターゲットとする購買層をこれまでより若年層にしています。「ノア」に追加された特別仕様車は、通常のグレードと比較してどの程度のお買い得なのでしょうか。比較してみました。

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トヨタ「C-HR LED Edition」のお得度を検証してみる

トヨタのコンパクトSUV「C-HR」に特別仕様車「LED Edition」が追加されました。「LED Edition」は個性の強い「C-HR」の雰囲気が、一層引き立つLEDランプを、フロントとリアに標準装備しています。コンパクトSUVとして、国内販売台数トップに立った「C-HR」に追加された「LED Edition」は、どの程度のコストパフォーマンスを備えているのでしょうか。検証してみました。

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