各車見積り一覧

スズキ「スティングレー」見積り交渉してみた(2018/6)

スズキのスペシャリティー軽自動車「スティングレー」の見積もりを行ってみました。「スティングレー」は「ワゴンR」のカスタム仕様にあたるモデルで、4代目となる現行車はこれまでのスタイルを大きく変え、2017年2月に発売が開始されています。4代目「スティングレー」のグレードは、最上位となるターボ仕様の HYBRID “ T ”、中間のHYBRID “ X ” 、ベーシックな  “ L ” 3タイプのシンプルな展開で、“ L ” にはマイルドハイブリッドシステムが搭載されません。今回見積もりを行ったのは、中間グレードのHYBRID “ X ” で、ボディカラーはホワイトパールとしました。

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ホンダ「ヴェゼル ハイブリッド」見積りしてみた

2018年2月にマイナーチェンジを受けた「ヴェゼル」の見積り交渉を行ってみました。マイナーチェンジを受けた「ヴェゼル」は、インラインタイプのヘッドランプとなり、これまでよりシャープな顔つきで精悍さが増しています。しかし見える部分での大きな変更は少なく、これまでの「ヴェゼル」のイメージを、壊さないようにしています。この変化が少ない外見に対して、パワーユニットを含む走りの基本性能は大幅にアップしており、これまでのまったりとした走りを払拭しています。マイナーチェンジで成熟度を上げた「ヴェゼル」の、販売条件はどのようにされているのでしょうか。「HYBRID RS Honda SENSING」を選び見積り交渉を行ってみました。

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日産「セレナe-POWER」見積り交渉してみた

日産e-POWERモデルの第2弾となる「セレナ e-POWERE」が登場しました。「e-POWERモデルは「ノート e-POWER」の好調な売れ行きを受けて「セレナ」に追加され、ガソリンモデルとは違う走りで、更なる販売台数の上乗せを狙う車になっています。「セレナ」に「e-POWER」はエアロ仕様のHighway STARと、ノーマルモデルそれぞれに設定され2グレードが用意されています。日産のヒット作となった「e-POWER」モデルは、強気な販売戦略が予想されますが、実際の現場での値引額はどの程度なのか交渉を行ってみました。

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トヨタ「カローラ フィールダー」見積り交渉してみた

2017年10月に2度目のマイナーチェンジを実施した、トヨタ「カローラ」の見積もりを行いました。見積もりを行ったのは「カローラ フィールダー」の HYBRID G “W×B”グレードです。“W×B”グレードは特別仕様車としての位置づけでしたが、カタログモデルへと昇格したグレードです。

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ホンダ新型「シビック ハッチバック」見積り交渉してみた

7年振りに国内の販売を開始したホンダ「シビック」の見積り交渉を行ってみました。、3ナンバーサイズの堂々とした大きとなり戻って来た「シビック」は、国内販売車としてこのサイズの車がないことにより、他社に流れている顧客を取り戻す狙いをもっています。グローバルサイズとなった「シビック」の値引額を調べてみました。

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